スノーシューで
つぎは、雪の野原の話です。
クリスマスに北海道の中頓別町というところに行ってきました。
場所は、北海道の北の果て稚内から少し南に下りたところです。
既に、一面銀世界になっていて、ここで森林を歩くことで健康づくりをしようという
「森林療法」の取組がされています。
「森林療法」というのはもともとドイツで始まった取組で、森のもつ癒し効果を
健康づくりに活用しようとする取組です。
ふつうは夏の森を歩くのですが、一面銀世界の中、でも現場が見たいとリクエストしたら、
スノーシュー(洋かんじき)を地元のガイドさんが用意してくださいました。
初めてスノーシューをはいて新雪が2メートルくらい積もった上を歩きましたが、これが沈まないし
非常におもしろいのです。
新雪の山に入る時は、表層雪崩に注意しないといけないですが、とても新鮮な体験でした。
クリスマスに北海道の中頓別町というところに行ってきました。
場所は、北海道の北の果て稚内から少し南に下りたところです。
既に、一面銀世界になっていて、ここで森林を歩くことで健康づくりをしようという
「森林療法」の取組がされています。
「森林療法」というのはもともとドイツで始まった取組で、森のもつ癒し効果を
健康づくりに活用しようとする取組です。
ふつうは夏の森を歩くのですが、一面銀世界の中、でも現場が見たいとリクエストしたら、
スノーシュー(洋かんじき)を地元のガイドさんが用意してくださいました。
初めてスノーシューをはいて新雪が2メートルくらい積もった上を歩きましたが、これが沈まないし
非常におもしろいのです。
新雪の山に入る時は、表層雪崩に注意しないといけないですが、とても新鮮な体験でした。
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